がん 治療
当時、ラジオの深夜放送が人気で、「オールナイト日本」「東京ミッドナイト」「はしれ歌謡曲」等、私もリスナーとして従姉の放送をよく聞いていたものです。あんなに若くて、元気だった人があっけなく亡くなるなんて、「癌」はとてつもなく恐ろしい病気に思えました。 その後、私の母が同じ「癌」になった時、再びあの時の記憶がよみがえったのです。 私は、同時に「癌」なんかに負けてたまるか!絶対に、癌に勝つ方法があるはずだと思い、 しかし、母の強い意志と当時の最新の治療法を選択することによって、「癌」になった母はその後、 そして、親戚。女房の父。など私の周りでは癌が耐えなかったのも事実です。 しかし、必死で集めた資料は決して無駄にはなりませんでした。 今なら私は確信しています。最新で最善の治療法、そして、一流の医師を選び、絶対に諦めなければ その事をあなたにも伝えたい。 申し遅れました。澁谷徹と申します。 私がこのホームページを立ち上げたキッカケは、あなたにも「癌」は克服できるということを知ってほしかったから・・・まだ諦めるのは、早いです。たしかに100%克服できるかどうかは、患者さんの強い気持ち次第ですが、まだまだ、知られてない最新の治療法がたくさんあるのも事実です。
あなたの大切な人が癌と診断され「どうすれば・・・」と落ち込む前に、少し冷静になって考えてください。 これから癌に打ち勝つ2つの大事なポイントをお伝えしますので、じっくりと読み進めてください。 一つ目は、癌と診断されてから、まわりの私達がどういう行動をすればいいのか?ということです。 癌と診断されたら・・初期の段階であれば、その病院で手術を受ければ完治することでしょう。 治療法の説明を医師から受けて、納得するまで他の病院・医師にも相談することをお薦めします。 しかし、ここで注意があります。安易に最初の病院から、別の医師を紹介してもらうことだけは避けてください。 そして、手術が不可能と言われたら・・・癌の進行度により手術が不可能、あるいは全部切除することが 通常は、不可能と言われていた、肝臓の尾状葉にできた癌でも、日本大学板橋病院の高山忠利医師は、 最新の治療機器や最新の免疫療法で完全に「癌」が消滅した例も多数あります。 癌に打ち勝つための第一歩は、まずその病気について自分自身で、状態、治療法、完治の可能性を知る 二つ目は、何度も何度もお伝えしている「強い気持ち」です。 どんな病気にも言えることですが、病気を治すのは自分自身。患者自身ということです。 これは、免疫学の権威である、新潟大学大学院の安保徹教授をはじめ、人間の体にそなわった免疫力に注目して、最先端の癌治療を行っている多くの医師たちが口を揃えて伝えていることです。 私は、この30年間の経験と、ここ数年で集めた資料のすべてを一冊の本にまとめました。 本の一部をご紹介すると・・
この他にも・・
そして、以下が本の目次となります。 目次 はじめに---------------------------------------------------------------3〜6 などのことをまとめました。
全51ページ PDFマニュアル なお、ここでいただいたお金の10%は財団法人 癌研究会に寄付をさせていただきます。 財団法人 癌研究会⇒ http://www.jfcr.or.jp/donation/ 近い将来、癌は「治る病気」となるかもしれません。 この本を公開するようになってから、私の元には、癌についての新しい情報が常に入ってくるようになりました。 ですので、その情報が入りしだい、本に追加、更新していきます。 その際は、あなたには、無料で更新したPDFファイル(電子書籍)をメールにてお渡しします。
追伸 あなたのご家族・身内の方が1日でも早く笑顔になれることを心から祈っております。 追伸2 |